MCMのめぐみレシピ MCMのめぐみ×創業160有余年こだわりそうめん

【準備する材料】

MCMのめぐみ 12L×2

 

奈良の老舗そうめんメーカー届けるこだわりの三輪そうめん【三輪そうめん】

 

気温の上昇と共に、食べたくなる季節。

全国的に春らしい季節になってきました。

4月から徐々に上がりはじめた気温ですが、2017年4月17日本日の気温を見ても、20℃を超える気温が全国各地で見られます。

【20℃を超えた都道府県】

※最高気温より抜粋

沖縄県 26℃

【九州】

沖縄県 26℃

福岡県 22℃

鹿児島県 22℃

佐賀県 22℃

長崎県 21℃

熊本県 22℃

宮崎県 23℃

大分県 20℃

【四国】

香川県 21℃

愛媛県 22℃

高知県 20℃

徳島県 22℃

【中国】

山口県 20℃

島根県 20℃

鳥取県 22℃

広島県 20℃

岡山県 20℃

【近畿】

大阪府 21℃

和歌山県 22℃

奈良県 22℃

滋賀県 22℃

京都府 23℃

【東海】

愛知県 22℃

静岡県 22℃

岐阜県 22℃

【北陸】

福井県 27℃

石川県 27℃

富山県 21℃

新潟県 20℃

【関東・甲信越】

東京都 25℃

神奈川県 24℃

千葉県 20℃

埼玉県 26℃

山梨県 24℃

長野県 24℃

群馬県 26℃

栃木県 26℃

茨城県 23℃

【東北】

福島県 20℃

 

全国でもこれだけの都道府県が20℃を超えてきました。暖かくなってくると自然と食べたくなるのがそうめんですよね。

 

そうめんの語源

語源由来をしらべてみるとそうめんは中国から伝来したといわれてます。室町時代から「策麺(さうめん)」の名で文献に見られるそうです。「策」には縄をなうという意味があり、その名前が由来ではないかといわれています。そこから徐々に麺が白いことで素(そう)となっていき、いまのそうめんといわれるようになりました。

 

そうめんが食べたくなる気温って??

そうめんが食べたくなる気温をインターネットでしらべてみると26℃でした。ちょうどこの季節から5月にかけて、食べたくなる時期ですね。

 

そうめんのおいしい作り方

今回ご紹介させていただくそうめんは三輪そうめん。三輪素麺発祥の地で、創業嘉永三年(1850年)より続く老舗製造メーカーのものです。 今期よりGIマーク(地理的表示)の獲得を行い産地・産品として知的財産として保護されました。 他にはないカラフルな色麺を特徴として、幅広い世代にご愛顧いただいております。

 

また、めんにつけるだしにMCMのめぐみ 12L×2を使うとより一層おいしくいただけます。

 

[そうめんつゆ]
だし汁…2カップ
濃口醤油…1/2カップ
みりん…1/2カップ

だし汁の作り方

  • 1.鍋に5カップの水を入れ、10センチほどの昆布を1時間ほど浸す。
  • 2.1を中火にかけ沸騰寸前で昆布を取り出す。
  • 3.少量の差し水で沸騰を抑え、かつお節を20g程度、入れる。
  • 4.一煮立ちしたら火を止め、かつお節が下に沈むのを待つ。
  • 5.濾し布をかけたザルで漉す。

にゅうめん

 

にゅうめん
  • そうめんつゆの材料をすべて鍋に入れ一度煮立てて火を止める。
  • そうめんをゆでて、冷水でよく洗って水を切る。
  • あたためた汁にそうめんを放ち、うす焼卵、三つ葉、味付け椎茸などお好みの具をのせお召し上がりください。

材料(4人分)

三輪素麺…4束

[にゅうめんのつゆ]
だし汁…5カップ
薄口醤油…1/2カップ
みりん…1/3カップ

 

奈良の老舗そうめんメーカー届けるこだわりの三輪そうめん【三輪そうめん】

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